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感想をひたすら書いてみる。親子の読書記録。
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寝る前の入眠儀式で絵本を読んでいた都合、絵本の棚は寝室にありました。
先日、思い立ってこれをリビングへ移動。こどもがもっと自由に絵本を手に取れるように、との考えからでした。 もくろみは成功した模様。 ふと目につく場所にあるものだから、手に取って自分でめくってみています。気が向くと次から次へ何冊も。 自分で読むから、ページをずっともどってみたり。声に出して読んだり、じっと眺めたり。自由自在に楽しんでいます。 自分でめくると新しい発見もあるみたい。時々「ほおー」なんて声があがるのでおかしいです。 手持ちの本は1歳半頃から徐々に集めたもので、ひらがなを読めるようになった息子が自力で読むには丁度良いレベルです。 (自分で借りてくるのも、赤ちゃん絵本のコーナーが圧倒的に多いんですよね) 読んで聞かせるには、もうこの頃はストーリー性のある、もうちょっと複雑な内容のものを選んで借りてくるのですが、そういうものは自力で読むのはまだ、かなり大変。 それでも、宮西達也さんの「ティラノサウルス・シリーズ」は、本屋でこれが欲しいのだと言い張るので全巻そろえました。 さて、これを自力で読めるようになったら、もうどんどん本を増やしてあげるぞ息子。 * コメント *
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